音や光でモノを見る・動かす―超音波と光波を用いたセンサやアクチュエータの研究

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研究成果が多数の新聞やウェブニュースで紹介

先日のプレスリリース「光ファイバを用いた超高感度な磁界計測に成功」の内容が、多数の新聞やウェブニュースで紹介されました。 【新聞】科学新聞(12月18日6面):「光ファイバー用いて超高感度で磁界計測 ― 高い柔軟性もつプ …

国内外5大学の共同研究の成果が Advanced Photonics Research に掲載

ヒューズ後のプラスチック光ファイバを用いて超高感度な磁界計測を実現した論文が Advanced Photonics Research に掲載されました。東京工業大学・横浜国立大学・芝浦工業大学・エスピリトサント連邦大学( …

李(OG)の論文が Optical Review に掲載

傾斜利用BOCDRによる偏波ビート長の分布測定を実証した李(OG、芝浦工業大学 助教)の論文が Optical Review に掲載されました。

元石(M1)が 光ファイバ応用技術研究会 学生ポスター奨励賞を受賞

オンライン開催された 2020年度 第3回 光ファイバ応用技術(OFT)研究会 にて、元石君(M1)の下記発表に対して、学生ポスター奨励賞(優秀賞)が授与されました。ポスター賞という名前ですが、実態は、口頭発表15分程度 …

和田助教が着任

和田有司助教が着任しました。和田助教は、2013年に本研究室で博士号を取得後、成蹊大および神戸大で活躍されてきました。

香港科技大学との共同研究の成果が IEEE Sensors Journal に掲載

機械誘起長周期光ファイバグレーティングの反射型カスケード構造の各種センシング特性を解明した論文が IEEE Sensors Journal に掲載されました。香港科技大学との共同研究の成果です。

李(OG)の招待論文が Optical Fiber Technology に掲載

傾斜利用ブリルアン光相関領域反射計の提案から最新展開までをまとめた招待総説論文が Optical Fiber Technology に掲載されました。李(OG、芝浦工業大学 助教)の博士論文の内容がベースとなっています。

林(OB)の論文が Japanese Journal of Applied Physics に掲載

前方ブリルアン散乱に基づいて相関領域法により温度の分布測定を実現した林(OB)の論文が Japanese Journal of Applied Physics に掲載されました。

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